大四畳半物語

最近のブログを振り返ってみると、ほとんどの写真を自宅のなかで撮っていることに気づきます。食材や料理、ベランダの植物、インテリア・・・ 狭い世界ですね。

平塚勤務時代のように、通勤途中に花の写真が撮れないのは仕方ないとしても、帰宅時に遠回りして夜の東京を撮ることはできるはず。週末近所を散歩すれば、何かしら被写体が見つかるでしょう。

つまりは「写欲減退」。撮影に行く気力がない。加えて出不精。そういえば、LX100以来、カメラもレンズも買ってないなぁ。

というわけで、本日も自宅の写真。見慣れたわが家も、光がキレイだといいカンジ。ただそれだけです。えぇ。写真在庫が底をついておりますので。

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この記事へのコメント

  • 監督

    良いなぁ、ホテルヴィーノ!
    何度も言いますが、その生活感の無さに憧れます。
    うち、生活感バリバリ。^^;
    2018年05月14日 11:46
  • レディバード

    ホテルヴィーノに賛成です。
    クッションの並びが憎いですねー
    2018年05月14日 15:20
  • ヴィーノ

    >監督さん
    確かに生活感ないですね。平日は2人とも帰って寝るだけなので、生活してないようなものですしね。でも週末は引きこもりなので、生活臭が漂ってますよ。
    2018年05月14日 21:35
  • ヴィーノ

    >レディバードさん
    流行りの民泊でもやりましょうかねぇ(笑)。クッションの置き方は、以前泊まったホテルを真似してみました。
    2018年05月14日 21:36