「最良の仕事靴」の10年後

REGAL TOKYOにオーダーしたサイドエラスティック。天気予報から傘マークが消えないこの時期、ダイナイトソールとウォータープルーフレザーが最強のコンビネーションを発揮しています。

紐なしの着脱のしやすさ、簡易オーダーによる完璧なフィットと相まって、「最良の仕事靴」は期待どおり最良。少なくともこの先10年、僕の仕事のパートナーとして大いに活躍してくれることでしょう。

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10年後ボクは60歳手前。現在の弊社規定に従えば定年退職が目前です。いま僕の両足を包んでいるこの靴とともに、ビジネスマンとして残る10年を駆けぬけるのか。これから買うカバンやネクタイも・・・ 

まぁそのころには規定が変わって、もう数年働くことになるのでしょうけどね。


1.最良の仕事靴は・・・?
2.靴をたずねて三千里
3.「最良の仕事靴」発見す
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この記事へのコメント

  • 監督

    男のお洒落は足元から、って言いますね。
    お洒落なヴィーノさんですから、ことさらこだわらなければですものね。
    お猿な監督は、仕事靴にこだわり殆どありません。
    会社員時代は黒2、明るい茶1、焦げ茶1を回してましたが、今は黒のパンツしかはかないので黒2のみ。しかも履きやすくて雨や油を気にしなくて良い吊るしの安いものばかりです。
    でも、ぎょうざ靴だけは持ってません。^^)
    2016年07月01日 12:57
  • ヴィーノ

    >監督さん
    靴に限りませんが、こだわりはじめるとキリがありませんね。
    しょせん自己満足ですしね。 
    ぎょうざ靴・・・ そういえば最近見かけなくなりましたね。
    2016年07月02日 10:44