ジャガールクルト、セブンワンダーズ

ボクが偏愛するマニュファクチュール、ジャガールクルトから招待状が届いた。
銀座の時計店"アワーグラス"で、同社の傑作時計7本を展示するそう。

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7本の時計の定価を合計してみたら、およそ1億5,000万円だった。
平均1本2,100万円。
売ることよりも、ジャガールクルトの技術力を見せつけるのが目的の時計たち。
ちょっと見てみたい気もする。

それにしても、この案内状、立派すぎじゃないかなぁ。
ハガキ1枚でこと足りる内容。
まぁ高級感を演出するには必要なことなんだろうけど。
こういうコストも、ボクの時計の価格に含まれているワケだから、微妙な気分。




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